日本アイ・ビー・エム & 日本アイ・ビー・エ

日本アイ・ビー・エム & 日本アイ・ビー・エム

レポーティング・ガバナンス構築へのアプローチ

日本アイ・ビー・エム
ビジネス・アナリティクス事業部 Performance Management SWAT
田中 保夫 氏

有限責任監査法人トーマツ
金融インダストリーグループ パートナー
平木 達也 氏

データ・ガバナンスの有用性は、レギュレーション対応などの観点からも方法論を含め浸透しつつあるが、集約されたデータは報告という形になって初めてその目的を果たすことになる。

絶え間なく押し寄せる規制の波のなか、社外・社内に発するさまざまな報告書作成の効率化を図りつつ、経営資源をより有効に戦力化する「レポーティング・ガバナンス構築」に注目が集まっている。

アメリカではすでに導入している金融機関もあるレポーティング・ガバナンスとは何か。構築の必要性を...

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