アンダーソン・毛利・友常法律事務所

金融業界から求められる法律事務所

アンダーソン・毛利・友常法律事務所

アンダーソン・毛利・友常法律事務所は1952年創設。日本における本格的な国際法律事務所として誕生した。複数の合併などで国際金融取引や事業再生などの分野を強化、大規模でグローバルな総合法律事務所として成長し続けている。弁護士数は400名に近く、東京オフィスのほか、名古屋、北京、上海、シンガポール、ホーチミンおよびジャカルタに拠点を有する。

進藤:当事務所の第一の特長は、規模が大きく、どんなご要望にでもお応えできる弁護士という資産を有していることです。第二の特長は、豊富な経験が蓄積されていること。当事務所は渉外事務所としてスタートし、国際的な金融機関の日本進出などを......

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